ドニゼッティのテューダー朝3部作(『アンナ・ボレーナ』『マリア・ストゥアルダ』『ロベルト・デヴリュー』)と『ケニルワース城のエリザベッタ』の4作をエリザベス1世の年代記に再構成した作品。
得がたい作品と思う一方、つらくなってしまうほどで、その辺を気持ちの整理を兼ねて書きました。
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